モノクロからカラフルへ


『奏』が誕生しました。

「好きなら書き続けて」と背中を押してくれた、キョウコさんのひと言に励まされて、書き続けてきた。

今、ひらひらと舞う幸運の蝶がそっと私の肩にとまった。


「文芸思潮」現代詩賞にて、『奏』を掲載いただきました。

沢山の作品のなか、わたしの作品ともきちんと向き合ってくださることが、とっても嬉しかった。
ありがとうございます。




新しく変わろうとしている地球の在り方に、
益々、加速して発達するAIは独自の世界観は真似できない。
未来を逆算して考えてみると、
私は、わたしの独特な世界観を育てていっても良いんじゃない?
それを『いいね』と言ってくれる人を大切に、前向きに挑戦していきたいな、と思う今日このごろです。

この経験から、いまは思うような結果がでなくても、諦めないいで。

いつかは変わる!




明日も良い日で🦋