Flourish
こんにちは、ICHIです!
それぞれに目的や興味があって、このブログを見てくださっているんだとおもいます。
いろんな人がいるんだとふと気づき、ちょっとドキッとしてしまいました。
(安心して見守っておいてくださいね。)
ブライダルヘアメイクの場合、基本的には一人で仕事を完結することが多いんですが、
誰かといることや、二人でいることで「自信」がもてたり、
「何とかなる!」と想える相手は、『お互いにとってのキーパーソン』であって、
『自分を次のステージに上げてくれる存在』だとも思います。
もちろん、どんな仕事においても。
誠実で真面目な人ほど、逡巡を繰り返しタイミングを逃してしまうのかもしれませんね。
もし、ゆっくりでも着実に向き合い「未来や希望をみつけたい」想いがあるなら、
ほんのちょっと勇気を出してみて欲しいです。
悩むより、飛び込む方が案外あっさりと解決です。
そこから、まずは向き合って話し合うこと。
それぞれの気持ちや考えの理解が深まっていないのに、スタンスや方向性は見出せないはずです。
っとゆうことは、話してからじゃないと、一緒の未来は描けないですね?
オンラインが進む時代であっても、会って話すことは大事だと思います。
コツコツと自分の城を築いていき、潤いで満たすことができる人は、私にはない魅力があって好きです。
その為なのか、ちょっと急ピッチで準備や変化を背負って、無理することもあるでしょう。
大事なことがおざなりになっても違和感を感じなくなる程に、オーバーワークになることは避けたいところですね。
雑に扱われるために出会ったんじゃないと信じたいものです。
きっと『何となくわかっている』に頼ってはダメなんでしょう。
お相手や周りの方々が安心できるコトバで伝えることは、私自身の課題でもあります。
もし、今後予期せぬトラブルが起きても、
一緒に乗り越えられるでしょうし、自信をも取り戻せることに繋がるでしょう。
自分のためではなく、この人のために強くなろうと思えることは素敵ですよ。
疲れた時、旅行に行けるなら、完全に日常から離れて頭を空っぽにしたいんですが、
旅行が難しい時は、遠過ぎず、自然もあって都会すぎないぐらいの京都が丁度いい。
外注ヘアメイクの仕事で伺う時でさえ、リッツ・カールトン京都でいつも感じるのは、『全てが心地よい接客』ということ。(昔の話ですが、今も接客は素晴らしいですね)
(どこの会場でも、外注で伺うときは肩身が狭いものです・・・)
敷地に一歩入った時から、リッツを体感させられるあの雰囲気が大スキっ♡
大事にされるって、本当に必要ですよね。
お客様の困り事に寄り添い、解決してくださる姿勢は、ホスピタリティは『お得感・優越感』ではないことを実感します。
お客様目線、お相手目線の考えや行動に合っているかどうかを見極めて、
その都度、一緒に足並みを揃えて改善してく心構えはもち続けたいものですね。
いつもお世話になっている人達にも目配り・気配り・心配りを大切に。
アイ ラブ リッツ・カールトン京都♡
明日もいい日で🦋
ICHI
0コメント