偏愛の世界

こんにちは、ICHIです!


「もっとこうしてみたいなぁ」に、欲張って、+αを詰め込んで、

「そこまでやってどうする!?」と思われても、好きなんだから仕方がない。

試してみたら「やっぱりムズっ!」

どうやったか手順さえ覚えきれてなかったり、でも愛さずにはいられない。笑

ヘアアレ(ヘアアレンジ)への偏愛は止まりません。



「毛たぼ(アレンジの土台になるもの)を食べちゃいたいっ!ぐらいヘアアレが好き😆」

って言ってた、ヘアメイクの友達は尊い。笑



「普通好き?普通嫌い?」この質問に、どう答えるかで、ちょっとわかるものがありますね。



さて、ブログとかをちょこちょこ書いていて最近、「これどーなん?」って疑問に思っていたことが、#真実をお話ししますの著者、結城真一郎さんがおっしゃってた、

「本もTikTokやYou tubeみたいに初めの数秒できまると思っていて〜」の話に、

「あぁ、ちょっとわかる」と納得。


最近、自分が書くものに対して『?』と思っていた、『出だしの面白んなさ』。

言葉足らずなので致し方ない!と振り切ってもいいんですが、書いてて「これ、おもんないなぁー」はアウト。(自分の書いたものに対して思っているだけですよ😊)

この部分が話題になっていた話を聞いて、

「やっぱり書き方変えよ〜、

(音楽やけど)私が好きな米津玄師はすぐに引き込まれるよね…、やっぱり言葉選びと組み合わせかぁ…」

以前、雑誌に書かれていたことを読み返して、「そーゆうこと・・・?」と

ちょこっと気付けることがあり、ちょっとスッキリ〜✨


▼こちらの雑誌に書かれています


誰に読んでもらうか、その人はどんな人なのかで書き出し(書き方)を使い分ければ私の理想です。

活字離れした生徒に、ファーマットに収まった書き方をしても、

ピンとこない・・・、よくわからん・・・、面白くない・・・と、

興味が逸れてしまう事もあるので、

そんな時はカジュアルめな書き方で伝えるといいのかな。と思っています。



あなたは愛さずにはいられない偏愛の世界をもっていますか?😊




ICHI