課題制作
こんにちは!ICHIです。
生徒向けヘアアレンジの課題制作はいつも5時間ぐらいかかります…(動画ならもっとかかってる…)
自分でつくってみて、生徒がわかりやすいように手順を考え直して(まだ不慣れな生徒も多いので)、写真や動画を撮って、編集して、スライドつくって…(果てしない…)
you tuberさんってホント凄いわ…
もう編集に疲れて、スライド制作では気力がない…🥲
今回はかぶせ夜会の課題制作。
少し難しいけれど、コツをつかめば髪の流れのアレンジのバリエーションが増える!
と思っても、スタイルがマンネリしてる気がしてちょっと悩みます…
昔、「サロンでお客様を施術するより生徒を教える方が何倍もエネルギー使うよ」って先生が言ってたことを教員になってから実感。
嫌なエネルギーの使い方ではなくて、こちらも熱意がないと生徒もノってはこない。
私は限られた授業時間でもそれぞれに合ったパーソナルなポイントを教えてあげたいと思うタイプなので、一人づづ必ず見るようにしているけれど、果たしていいのか、悪いのか…
もっと要領よくできるんじゃない?と考えたり。
迷いながらしたら生徒は不安になるので、授業までには心構えも授業構成も決めますけど
色々、大変です。
ICHI
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